2010年12月23日

多幸感

今日はとあるセミナーに参加してきた。
以前から個人的に力を入れて学んでいる分野だ。
朝から夕方まで、有意義なセミナーだった。

終了後は、懇意にしてくださっていることもあって
メイン講師の先生と、2人でお茶をしながら
今日の学びを振り返り、意見交換をした。

その後幸せを噛みしめならが帰路についた。
毎度のことだが、良い学びができると
多幸感でぼーっとなってしまう。


・・・たぶんこれも軽躁ならではのことだな。
と思いながらも、まあそれでもいいか、と。

それはそれで幸せなことだ。



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posted by きらきらちょうちょ at 21:13| Comment(2) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
多幸感 確かにありますね
私の記憶では最初の激躁時のものが
凄かったです A2病棟@引用です

この体験は正に神の領域である。雨も上がり新緑は見事に太陽光を受けて光合成の呼吸を繰り返し、雨は清水となり川から海へと光輝きながら流れくだる。大地はゆっくりと自転し、空は益々大気と太陽光との乱反射で青く染まる。そして遥か宇宙ではこの星も太陽の周りを公転し、また太陽も銀河系を周り、そしてその銀河もまた宇宙の螺旋の中で動き続けるのを感じる。宇宙の構成物質は何億年をかけて生命を生み出し、その遺伝子は進化を繰り返す。恋人達は肌と粘膜をどうしようもなく擦り合わせたくて仕方がなく、子供達は皆歓喜の笑顔を見せつける。何という多幸感なんだろう。神の視点で全てが現実に体験できるのだ。
Posted by フウラン at 2010年12月23日 21:36
フウランさん

コメントありがとうございます。

私はそんなに激しい躁にはなりません。
あくまで軽躁です。
もっとも最近はずっとうつでも軽躁でもない
“普通”の日々が続いているので
今日の多幸感もその延長の上でしょう。
Posted by きらきらちょうちょ at 2010年12月23日 23:51
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