2010年11月27日

希望

病人には、生きていくための希望が必要だと思う。

私の叔父は、去年の8月に
「あと1年半の命でしょう」と言われた。
それが正しければ、もうしばらくしたら叔父は死なないといけないが
だけどみな「せめてあと3年でも生きてくれたら」と祈っている。


私も将来に希望を持っている。
幸せになりたいと思っている。


夕べふとした話の流れから、ある人に
「よくそんな風に将来に希望が持てるね」
と鼻で笑われた。

とても悲しかった。

いいじゃないか。
私は幸せになるんだ、と思っていても。

叶うか叶わないかはわからないが、そう思って歩いていたい。



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posted by きらきらちょうちょ at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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